Books and Cartoon

洋書とカートゥーン、あといろいろ。

プロフィール

絵を描くのは楽しい。

2月のカレンダー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

過去の日記

 

日記一覧 (2013年2月18日)

2件中 1件〜2件を表示

02月18日
02:32

実際には昨日。

早速Wimax端末をポケットにいれてふらふらしてきましたよ。

基本的に空が見えるところならどこでもよくつながる。
反面、ちょっと建物の奥にはいるとあっというまに圏外。
コンクリートのビルの中ほどなどは、ほぼダメ。即圏外。
商店街のアーケードの下なども感度表示2(5がmax)くらい。アーケードから一歩踏み出すと感度良好になるような場所でも、屋根の下では感度いまいちになる(ちなみに感度2でもネットにつながります)。
障害物に弱いという一般にいわれている通りの結果となりました。

ただ、JR新宿駅東西口周辺構内は、地下階にもかかわらずどこかに基地局があるのか感度表示MAX。いいことだ。きっと他の大きな駅にもWimax基地局が設けてあるに違いない。地上のプラットホームのほうが感度悪かった。一方京王線(うちは京王線沿い)新宿駅(地下1~2階)では感度1か圏外。ダメじゃん京王電鉄。はやくWimaxも整備して。電車が地上に出ると回復。Wimax は移動体のなかでもちゃんとつながるそうだけど、電車の中では接続してみませんでした。それはまた今度。

家の近くの良くいく珈琲店にはいると、感度表示2、でもちゃんとつながりました。ページ読み込みのシークバーの伸びがよいこらしょって感じですが。窓際までいけば感度3まで上昇。珈琲店ではほとんど本を読んですごすので、ここでネットにつないでどうこうすることはまずないと思うけど、いや、安心は出来ない。いつ何時、珈琲飲みながらネットをうろうろする必要に迫られるか知れたものではないのだ。

昨日うちに届いてからバッテリーを80パーセントまで充電して、テスト接続でデスクトップとタブレットで1,2時間程度使用して後にパワーオフ、そのあと半日つけっぱなしで持ち歩き、(無動作で時間がたてば自動的に半休止に入るけど)ちょくちょくネットに接続したのにWimax端末はまだバッテリーがあまってる。8時間はどうだかしらないが、モバイル使用なら1日余裕で持ちそう。えらいぞ Wimax。中華パッドのバッテリーのほうが先に干上がりそうになった。

それはそうと、deviantArtがなかなか指動作、あれはなんていうんですか?縮小の「ピンチ(つまむ、ね)」の反対の拡大の動作で2本の指の間隔をひらくやつ、になかなか反応しない、ほとんど反応しない、のはどうしてだろうか。deviantArtが重いから?オレの中華パッドが遅すぎるから?他のサイトページはフツーに拡大縮小できるのになあ。

と、いうわけで、予想された結果の通りの長所と短所でした。
けっこうけっこう。
明日は(実際には今日)普段あまり行かない若者の町へいく用事があるのでまたそこいら辺でもつながりっぷりを見てみることにしようと、そんな感じで。

02月18日
01:05

4ヶ月のご無沙汰でした。「Gravity Falls」新エピソードで放送再開。

嘘八百のパラノーマルな見世物をならべて観光客から金を巻き上げ、身勝手で、従業員には厳しく、かわいい甥と姪をこき使い、しかも払い戻しは認めないスタンに対し、ミステリー・シャック従業員一同に成り代わり、メイベルが挑戦状をたたきつけた。
3日の間休暇をとるスタンの代わりにメイベルがミステリー・シャックを運営、その3日でスタンより多くの売り上げを稼いだら経営者交代。届かなければ、メイベルはひと夏「負け犬」Tシャツを着て過ごすのだ。
いまこそ、真の経営とはどういうものか、尊敬される経営者として守銭奴のじいさんに目に物見せてやるのだと張り切るメイベル、本物のパラノーマルな怪物を見世物にするべく真実をあばかんものと森へ飛び出すディッパー、スタンにすげなく却下されたはてなマークのクエスチョニーへ変身せんものとするスースに、ティーン仲間と一緒に店でやりたい放題のウェンディ。
一方、休みをとりながら金を稼ぐべく、TVの視聴者参加型お金もうけ番組で一攫千金を狙うスタン。
はたして、スタンとメイベルの金稼ぎ対決の行方やいかに。

やっと再開、待ちに待った再開、再開再開楽しいな。
と、いうわけで長いバケーションから戻ったミステリー・シャックご一行様の御乱行21分一本勝負はこれまた期待にたがわぬめっちゃくちゃなエピソード。だめだこの人たち。独裁者わがままスタンを見返すべく奮闘する従業員一同だが、ディッパーもダメ、ウェンディもダメ、スースもダメ、メイベルは言うに及ばず、みんなダメ。いや、またまた密度の濃い21分。タンノーいたしました。本当にダメな人を描かせたらアメリカ人の右に出る地球人はいないのだと、そんな感じ。でもエンディングはちゃんと終わるよ。そのへんがやりっぱなし型でない、お話を締めて終わりの「Gravity Falls」のいいところだ。

2件中 1件〜2件を表示