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新着日記一覧
08:37
ibをやってしまったです・・2
9歳の女の子イブが両親と共に美術館に来たところからお話は始まります。
その後不思議な世界に迷い込んでゲームスタート。
実は、ホラー苦手なんですよ私・・なら、なんでやったかと言うと、主人公が可愛いかったのと、ギャーさんがなんかカッコ良かったから・・
ほとんど喋らない主人公・・代わりに私がパソの前で『ギャーギャー』言います。
このゲームいろんな場所を『チェック』して、『仕掛け』の謎を解かないと先に進め無いのですが、そこはホラーゲーム、トラップも沢山あります。
・・で、恐る恐る『チェック』「ほら!やっぱり出た!!」・ と、なる訳です。
因みにイブとギャーさんには『HP』設定されていて、ソレが『0』になると『ゲームオーバー』
そして、回復は所々にある『花瓶』です。
後半になると積極的にイブ達を追いかけて来る敵が沢山出てきます。
そして、パソの前で『ギャーギャー』叫びながら『コントローラ』操作する私・
『チェック』で、出てくるのは『仕掛けの答え』や『敵』だけでなく『世界観』も・・どんどん惹き込まれます・・
無口なイブの代わりにいろんなリアクションをするギャーさん、最初はスライムにすら苦戦しそうだったのに・今では、ラスボスすら一撃で倒す勢いのカッコ良さ・・・コレが惚れるって事か♪
私が男だったら絶対『お嫁さん』にする!!←
エンディングは、幾つかあるのですが、私はズルして一番最初に幸せエンドに行っちゃったのですが、もしこれから始めようって思ってる人は、バットエンドで苦労した末に幸せになってもらいたいです。
ギャーさんが、より美味しく頂けるはずです♪
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21:57
『ib』を、やってしまったです♪
最近ネットで流行の『ib』やりました。
因みに『ib』は(アイビー)でなく(イブ)と、読みます。
フリーソフトなので、お金が要らないのに、企業系のソフト並みの『世界観』!加えてキャラクターの厚みのある存在感!・・
ネットで噂になるのも頷けます。
あ、電車乗り換えなので、続きはまた。
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20:44
心の毒48
自室に戻り思う・・
彼は迷う事無く『好き』だと答えた・・
彼女には『人を惹き付けるものが在る』・・と。
レンもそう・・天真爛漫で誰からも好かれる・サキとも結局仲良くなっている・・
「才能か・・」従者が『人を惹き付けるもの』と呼んでいたソレは『才能』なのだろう・・
そしてレンには『魔力の才能』がある・・
後一歩・自身の『足りないもの』に気付くだけで『賢者』に成る・・
そして、ユジュ様は最初から全てあった・・
私の回りの人達は、長く積み重ねた私の時間をあっさりと踏み越え一瞬で『目指す場所』に至る・・
『努力』と言う経験を『才能』は嘲笑い覆す・・
「私は『 』してるんだ・・」
背後でカタリと音がする「!」聞かれた?!
振り向くが誰も居ない!ドアを開ける!
誰も居ない・・?
・微かな魔力の痕跡・・
ドアの開く音「キルケ様戻りました!」レンの声
「・ああ、お帰り」
「御飯直ぐ作りますね!」
「ん、お願い」
「はーい」
「私見てて良い?」
「え・なら、手伝ってよ」
「良いぞ何するんだ?」
二人のやり取りと従者の狼狽する姿を想像し笑みが零れる・・
さっきのは、気の迷いか・・
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22:31
心の毒47
朝御飯用の野草を採取し戻ると、ドアの前で佇む従者「お帰りなさいませキルケ様」私に笑いかける。
「大変だなお姫様のお守りは・」
彼は、サキに『付いて来るな!』・と、言われ仕方なくドアの前で主の帰りを待って居る。
「イエ、これも仕事ですし、サキ様は疲れている私を休ませて下さるんだと思います」
その気遣いを理解した上で、ドアの前で主を待つんだ・・
「そう言えば君は、ゼル氏・先代にも使えてたね?」
少し私を睨む眼差しをした後笑う「はい、私はゼル様に拾われ使えてきました、あの方の本質を知らない人達は、悪く言う人も居ますが、私を含め近しい人は、ゼル様の行動を『悪』だと思っていません」確信の瞳
『曰く付きの先代』だが、『国力』を上げる為に奔走したのは確かだ・・「別に、悪く言うつもりはないよ、なんだかんだと言われても領土を豊にした・・私は、その先代が羨ましいだけ」そう羨ましい・・
「キルケ様の言われる意味は分かりませんが、領主足りえる者は、人を引き付ける何か・があると思います」
「君、サキの事好き?」凄く意地の悪い質問・けれど従者は私の目を見答える・少し上気した頬で「私は、サキ様を尊敬しています」
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09:35
八割五分くらい本当
「・・豚の角煮って、名前変えた方が良いと思うん」
(やめ!突っ込んだら負けだ!)って小声の女子社員Aに(おう!)って女子社員B・・聞こえてるわよ!
「豚って角(つの)生えてないし、四角って言うより全体的に丸っこいじゃない、角(かど)とか無いし?」
「いや、豚だけじゃなく四角な生き物っていないから!」と、女子社員B・・気分はアメノウズメ?「私裸で踊った方が良い?」
「は?」って女子社員B
「なんでも無い、居るよ四角いの」
「例えば?」
えっと・・「お、」
「お?」
「王貞治とか、お笑い芸人の『ザブングル』だっけ?その片っ方とか、ルービックキューブとか?」
「イヤ、2つ目迄『人間』だし!、って言うか生物の特徴じゃ無くて顔の特徴だから!それに最後のって『生き物』ですら無いし!って言うか、jamお前今言ったの食う気かよ?!」
凄い突っ込み・・って言うか肺活量「人タンパクだから吸収率良いと思う♪」
「んじゃルービックキューブは?」
「こ、高分子は、エチレン迄分解すればなんとか・・」
「ソレ、もう料理じゃないね」って女子社員A・・天の岩戸から全部出て来たんで、ちょっと踊ってみる「なんで、踊る?」と女子社員B「岩戸開いたから・・」
「はい?」
「あ!あった」
「?」
「豚の角(かど)っぽいところ!」
「どこだよ」と女子社員B
「耳」って微笑む。
「ソレ、ミミガー!!」
二人から突っ込み入ったので、踊ってみた♪♪
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