がらくた集積場より。

がちゃがちゃと、もぞもぞと。

プロフィール

考えを整理して、形にする作業(主に、文にする「ソレ」)が苦手なので、受動的になりがちですが、御勘弁願います。

つか、いろいろ不器用なんで、あっぷあっぷ云ってる状態です。orz

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S.O.L.@威嚇射撃

 
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S.O.L.@威嚇射撃

タイトル S.O.L.@威嚇射撃
説明文 「れの字」の個人所有船「S.O.L.」(意味は数通り有って、そのすべてを兼ねる)
「機構」の評議会も、彼女?の船の所有には口を出せない。

(取り上げても、「彼らの知らない場所で、また建造する」ので徒労に終わる。)

細部は煮詰まってないけれども、だいたいこんな感じ。

*最初の船である「シュトルヒ」と同様、副次構造等、行き着くところまで逝ってしまった技術の見本市で構成され、「構造フィールド」で構成された船殼は、その「形状に一切の意味は無い。」
・・が、「水にぷかぷか浮いてるフリすりゃ誤魔化せね?」と、こういう形に。
(協力国家群で主流の戦闘艦艇より小ぶりとは云え、20世紀の超大型タンカー並のサイズの快速帆船型がアヤしく無い訳が無いけれども。)

最悪の状況を想定し、結構な重武装が施されており、砲甲板は2層。
主砲は、舷側に並んだ「600ミリ級砲尾交換式発射管システム」で、1層あたり25門。
舷側には並んでいるが、「その都度、空間を切継ぎする」ような非効率な方法で全周射界を達成している。
船首方向から3番めの砲郭には、3倍サイズの指向性エネルギー専用発射管が搭載され、首振り持続放射が可能。

この船の建造理由は、シュトルヒ内の「工房が手狭になってきた」から。
タグ チラシの裏 勢い任せ 成り行き任せ
イラストの種類 イラスト(おえかき)
使用アプリ しぃペインター
製作時間 5366秒
レイティング 指定なし
投稿日時 2019年03月23日 01時55分07秒
最終更新日時 2019年03月23日 03時36分53秒