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    <title type="text">日記一覧 - *pts*</title>
    <subtitle type="text">MIMICオリジナル小説</subtitle>
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    <modified>2026-04-18T20:38:25Z</modified>
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      <title>ヴィルト vs ウェルツ　-</title>
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      <published>2014-01-01T10:36:51Z</published>
      <updated>2014-01-01T10:46:52Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              戦闘そのものは終了していますが、 場に残ったヴィルトを回収する、という一手間がある為。 これで最後です。 mixiへＵＰしたものより長くなってます。あちらへは、こちらの身内事情を入れないようにしたので、その分。  ================  ふわりと、漆黒の髪を揺らし、何も無い空間に降り立つ。 「修行部屋」。その名の通り、他にも数人が刃を交えているのだろう、微かな音が聞こえた。 視認できる範囲には居ないようだが―― 目は良い方だ。辺りを見回し、徐々に土色に変わっていく地面の先――…視界に入る、銀の髪。 「……ヴィルト、さ……」

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト vs ウェルツ ６</title>
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      <published>2013-12-25T21:33:32Z</published>
      <updated>2013-12-25T21:40:44Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=120250&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1387975217" />
              ▼ヴィルトVSウェルツ▼  砂煙の裂け目からヴィルトが飛び出した！ ウェルツは薄く嗤う。 「成程、“いかにも貴様らしい思考だな”」 ――だが、そうさせたのは俺ではなく今の貴様を支配している存在だ。 ザァッ！ 刀が届く直前素早く身を翻し回避すると、目前に流れた銀髪を右で乱暴に掴み引っ張り上げる。 一抹の迷いも無く、その髪を切り落とすつもりかヴィルトは身を捻ろうとするが、 「ククッ、俺に背いた愚か者にフィナーレをくれてやるわ――!!」 疲労が故か遅れた反応を見逃さず、左手で額を鷲掴みにすると  ゴグァ!!  鬱憤を晴らすが如く

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト ｖｓ ウェルツ　５</title>
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      <published>2013-12-12T06:04:37Z</published>
      <updated>2013-12-25T21:33:58Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=119965&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1386795995" />
              ▼ヴィルト▼  使えないなら盾にするまで。判断が間違っていたとは思わない。 それでも、損傷が大きすぎた。痛みの出所がもはや解らず、体を起こすこともままならない。 鼓動と共に流れ出る血と体力。 乱暴に髪を掴まれても、ただ気管からゼイゼイ鳴るだけで、喘ぐ声一つ出せなかった。 「…殺されずに、良かったなぁ？」 そんな揶揄も、遠くに聞こえる。貧血故か痛みの為か、視界が霞む。 袖に仕込んだ魔石を取り出す、いくつあるかも解らない。ウェルツに体を預けたまま、唇だけで、紡ぐ。 「……螺旋の、弩……ッ」  ゴォ!!!  ヴィルトから放

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト vs ウェルツ ４</title>
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      <published>2013-09-28T20:41:21Z</published>
      <updated>2013-09-28T20:43:17Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=116712&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1373033512" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=116711&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1373033512" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=116710&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1373033511" />
              ▼ウェルツ▼  「ククッ…」 こちらを真っ直ぐ睨むヴィルトの表情に思わず笑みが漏れる。 ヴィルトは苦痛に耐えながら体勢を整え、彼が愛用している本来の武器…刀を抜いた。 「…ふっ、ついに自前の得物で来るか」 無意識に自らの血を人差し指で絡め取って舐めると 「いいだろう」 荒々しく全弦を左親指でグリッサンド、予め残響を魔器に響かせる。 間髪入れずにヴィルトが間合いに飛び込んで来た！彼は軸足を踏むと首筋を狙った白銀の一閃を繰り出す！  ガキィン！  対するウェルツはレディアンスの支柱で一撃を噛ませた！ 「――成程、見事な

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト vs ウェルツ　３</title>
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      <published>2013-07-13T00:38:50Z</published>
      <updated>2013-07-13T00:43:57Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=116621&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1372734186" />
              ▼ヴィルトvsウェルツ▼  ――まさか、降参を願い出るか？ 突然の呼びかけに、ウェルツは指を弦に乗せたまま一旦動作を静止する。しかし 「楽器はもっと丁寧に扱う物じゃないのか？」 毅然とした態度でヴィルトは指摘した。 「何かと思えば…どう扱おうが俺の勝手だろ。レディは俺のモノだからな」 「違いない」 誇示するように答えるウェルツに、ヴィルトは警戒は解かぬまま薄く笑って見せる。何気無い素振りでアイオーンを――ライフルを弄びながら。 「それに、俺としてはレディを可愛がっているつもりなんだがなぁ？」 ウェルツはヴィルトの

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト　vs　ウェルツ　２</title>
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      <published>2013-06-09T17:18:21Z</published>
      <updated>2014-01-01T01:18:02Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=115898&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1369973676" />
              ▼ヴィルト▼  打ち損じた数体は、ハルバードを回転させることで弾き落とし、念の為に叩っ斬っておく。 返った使い魔を始末するかと思いきや、掴んだ？ 「……ちっ」 弓の姿勢を取った時点で、やることは一つ。そしてこれは……「受け取れ」、つまり、プレゼントつきらしい。 要らねぇよ！ そんな問答を返す間など無い、踵を返し、恐らく着弾と共に四散するであろうその「弾」から距離を取る―― ――筈だった。 ガクン、と、足が何かに取られたように、動きが鈍る。 地属性か、上位の重力か。 「知るか！」 右の拳を床に叩き付け、その護符で以て術

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト vs ウェルツ　１</title>
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      <published>2013-05-13T00:06:18Z</published>
      <updated>2013-07-13T00:42:18Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=115795&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1370160443" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=115488&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1368371124" />
              ▼ウェルツ▼  ――ヴン…  何の変哲もない空間が、突如歪む。そして歪みの中から擦り抜けるように、黒い外套を羽織った長身の男が床に下りた。 「…此処も久しぶりだな」 静かに呟きながら、ウェルツは辺りを軽く一瞥する。 以前彼は此処でベリアウルデと共に、闇に堕ちた神、リツと戦った。 「さて」 ウェルツは続いて歪みの中から現れた青年に向き直る。 「…貴様、名をヴィルトと言ったか。いい判断力を持っているではないか。まずは褒めてやる」 笑みを浮かべ、自らが誘った青年、ヴィルトに近付き腕を伸ばす。 「…さぁ…大人しくしていれば

      ]]></content>
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      <title>ヴィルト vs ウェルツ ０ （目次）</title>
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      <published>2013-05-02T11:10:48Z</published>
      <updated>2014-01-01T10:39:38Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=115242&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1367486231" />
              ヴィルト：銀髪、緑の服 ウェルツ：青髪、黒い服   ヴィルト  「洗髪剤について真剣に考えてる自分に気付いて軽く凹んだ。  女じゃないんだからオレ……  暇なんだろうな、良いことだ、うん。そう思うことにしよう」  ウェルツ  「(背後からヴィルトさんの髪を触り) …くく、洗ってやろうか？(邪笑)」  ヴィルト  「（咄嗟に逃げても多分敵わないだろうと思って、敢えて平静装いつつ）  遠慮する。自分の弄んでろ。……何処から湧いた」  ウェルツ  「生憎俺の髪は悩みを知らん故に弄る必要はない。  どこから来ようがいいだろ。それより、この

      ]]></content>
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      <title>ヴィルトｖｓ吸血鬼</title>
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      <published>2013-04-17T04:10:18Z</published>
      <updated>2013-07-02T12:03:41Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              mixiの方の話ばかりで申し訳ないんですが、何か流れで表題の様な事になりました。 うちのヴィルトが、お友達宅の吸血鬼様と戦うことに。  彼は確かにうちのパーティ内では強い方に属します。 （グレイスを除けば一番強いと思われる） が それはあくまで「人間」レベルの話であって… （ＤＦＦ）常時グライドついててスピードも打撃力もあるクジャ相手に、 空駆けられないセフィロスが、勝てるわけないやん？ 負け戦です。  が、ちょっとやってみたかった顔合わせでもあったので、 この機会とばかりに色々戦術練ってます。 勝てはしないけど

      ]]></content>
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      <title>新年早々嬉しかったこと。</title>
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      <published>2013-01-01T00:29:11Z</published>
      <updated>2013-01-01T00:29:11Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              知ってる人は知っている！（何） ここではなく、mixiの方なんですが、参加しているコミュニティで 「キャラ人気投票」がありました。  私はこの時期忙しく、満足にコミュニティ見る余裕も無かったんですが、 皆様のご厚意で私のキャラにも投票くださいまして、 先程、その結果が出たんですね。  今のとこコミュに露出しているのは、 アヤ、ヴィルト、義経、アシュトン、メルヴェイユ、の５人。 まぁ、お解りですよね。 ヴィルト、圧勝。  アヤは、彼についてコミュ内では比較的喋ってたせいもあって、 またマイミクさんが気に入って下さっ

      ]]></content>
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      <title>英語の錬金術師</title>
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      <published>2012-12-30T22:25:55Z</published>
      <updated>2012-12-30T22:27:06Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              １ヵ月ぶりにして今年最後（であろう）の日記がコレとは。  今年一番のがっくりかもしれない。 「英語の錬金術師」を実家に置いてきたらしい。 新しく買うにもナカナカのお値段。 ブッ○オフへ行こうにも…管内１県。  (&#039;A`)ﾆｬｰﾝ    実家へ帰られる方、また帰って戻って来なさる方、 忘れ物には気を付けてー  Σあ、因みに、 もえたんともえたん２はちゃんと持って来てますよ。

      ]]></content>
    </entry>

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      <title>イラスト研究中</title>
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      <published>2012-11-11T10:39:20Z</published>
      <updated>2012-11-11T10:39:20Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              いつもは「はいけい なにそれ おいしいの」状態ですが、 きっかけがあり、背景を描こう！という気持ちになれました。  いえ、とある方のイラストに触発されて「色気のある男性」も描きたいんですけどね。 ヴィルトでやりたいんですけどね。 スーツ着崩してセクシーとかめっちゃ興奮したのさ（誰とは申しません） できなかったので（挫折早）、背景。 空や木、自然物を描く見本にするなら、ボブだろうと。 えぇ、故ボブ・ロス氏。  人工物、都会と合わせたイラストなら、 お友達登録してる「六助」さん。 イラストやべぇ。 そういえばここ

      ]]></content>
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      <title>おうぎ形の点の軌跡を求めよ</title>
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      <published>2012-10-11T01:22:07Z</published>
      <updated>2012-10-12T10:55:21Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=109406&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1349630052" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=109502&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1349969166" />
              皆で問題考えてみたよ！ メンバーはいつもの如く、 Ａアヤ、Ｗヴィルト、Ｃシェンガクティ、Ｇグレイス、 Ｙ義経、Ｈアシュトン、Ｍメルヴェイユ です。    Ｗ「……で、コレを、どうしろと」 Ｙ「…………Ａの、軌跡の、長さ、出して」 Ｃ「ンなの、コレで、こう――」 Ｙ「…………定規反則」 Ｃ「……ンだよ、いいじゃねぇかよ。確実だろ？」 Ｙ「…………コ・コ・が！６cmだとしたら、って言ったっしょ」 Ｈ「じゃあさ、ここ測ってさ、何 対 何（比）で出したらいいんじゃないの？」 Ｍ「あー、もう、けーさんせぇ言われてんよ！大人げない大人ども！」 

      ]]></content>
    </entry>
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      <title>キャラでＳＭ判定集会場</title>
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      <published>2012-06-09T22:52:06Z</published>
      <updated>2012-10-07T01:52:58Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=105645&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1339249275" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=89516&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1317740104" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=89315&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1313204556" />
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=105647&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1339249810" />
              （枠数足りなくてグレイスが表示できなかった…orz）  Ｙ「始めよう 今だ目覚める時 よし、それじゃあ私が貴様ら家畜どもをSかMに分別してやる！」 Ａ「どうした、義経」 Ｗ「歌かと思ったら、何をいきなり叫んでるんだ」 Ｇ「……（びっくりした）……」 Ｉ「俺を驚かせるとは中々のＳ！」 Ｇ「！！（更にびっくりした）」 Ｙ「はいはい、分別するよー。 そこ二人（グレイスとインフェルノ）離れるー。 席順はインフェルノ、ヴィルト、アヤ、グレイス、ね。 僕こっち」（適当に座ってると思いなせぇ） Ｗ「分別されるのか」 Ｉ「さっき、さり

      ]]></content>
    </entry>
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      <title>キャラで「ちょっとＨなバトン」</title>
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      <published>2012-05-30T23:21:21Z</published>
      <updated>2012-05-30T23:21:21Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=105126&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1338387522" />
              Ｙ「さて、いつも華麗にスルーしてくれる子を、少々辱めてみようバット～ン」 Ｗ「ドＳが。今度は何を企んでる」 Ｙ「ほら、君の誕生日だからさ、君の喜ぶようなものを用意しようと思って…」 Ｗ「オレの？……遠慮ｓ――」 Ａ「呼んだか？」 Ｗ「……やっぱり……」 Ｙ「ああ、来た来たようこそ。今度は、君限定のバトンを、やろうと思って」 Ａ「私限定？（苦笑）お手柔らかに、頼む」 Ｙ「だいじょーぶだよ。普通に好き嫌い聞きたいだけだから」 Ａ「食べ物か？」 Ｙ「まぁ、そんなもんだよ」 Ｗ「お前…相手選べよ……」 Ｙ「選んだんだよ。ま、大

      ]]></content>
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      <title>悲しいと言うか、嘆かわしいと言うか…</title>
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      <published>2012-05-25T10:29:08Z</published>
      <updated>2012-05-25T10:29:08Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              自分の方の「パクり」疑惑が解決(?)して早々何だけど、 またそういう話が浮き上がってきています。 長いです、すいません。でも言わせて。  まず自分の方の、と言うのは… アヤです。 彼女が（付属でヴィルトも）、パクリであると、去年の秋頃か、言われました。 ・「アヤ」という名前 ・神官であること ・性質が穏やかであること ・髪が長くて一つまとめにしていること ・銀髪（これはアヤではなく、設定をヴィルトに移行したのだろう、と） ・眼鏡  自分としては、アヤなんてベタすぎる名前、被って然りだと思って居ます。 現実世界でも

      ]]></content>
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      <title>５月23日</title>
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      <published>2012-05-24T10:12:50Z</published>
      <updated>2012-05-25T01:32:12Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <img src="http://chixi.jp/illust.php?illust_id=105126&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=blog&amp;1338387522" />
              ちゅーの日らしい。 ということで、マイミクさんの間でお絵描き大会が勃発、 作者が砂吐く中、周囲でそれを２８２８見守るという羞恥プレイ。  私も遅ればせながら参加し、お絵描きしてきました。 今の所下書きなので、また後で色塗る～

      ]]></content>
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      <title>キャラ対抗バトン</title>
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      <published>2012-04-13T11:00:26Z</published>
      <updated>2012-04-13T11:00:26Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              対決バトン貰ってきましたー ということで、いつもの７人出ておいでー グレイスは「人間レベル」に換算したとして、考えています。   ■腕相撲 ヴィルト≧グレイス＞アシュトン＞シェンガクティ＞義経＞アヤ＞メル グレイスは魔族の中でも実は結構力強いんですよ。 １位は問答無用のパーティリーダーですね。 シェンガクティから後ろは結構な差が有ります。  ■大食い ヴィルト＞グレイス＞アヤ＞アシュトン＞シェンガクティ＞義経＞メル 大食いがまず居ないな… ヴィルトが体格相応によく食べます。 義経はやや小食かな。メルは、まぁ、小っ

      ]]></content>
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      <title>生存報告</title>
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      <published>2012-02-17T11:27:37Z</published>
      <updated>2012-02-17T11:27:37Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
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              来月には…来月には受験終わるから…（色んな意味で）  べ-んきょべんきょっとゆーけーれどー わたっしゃべんとっとおっちゃがっすきー せーんせーごーめんーなかーんにーんな  ( ﾟДﾟ)許すかゴルァ  現実って甘くないよね。  今年のチョコＧＥＴ数は今んトコ12件です。

      ]]></content>
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      <title>衣装</title>
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      <published>2011-11-16T02:49:26Z</published>
      <updated>2011-11-16T02:49:26Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
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              ログインすらしてませんでしたが、生きてます。 その間「ＧＯＯＤ」下さった方々、ありがとうございます。 もうちょっとでまた小説更新します。  んでだな。  衣装、色々語ってました（他の所で）。 グレイスの服と、アヤの下着（ぇ）と。  【画像１】 グレイス衣装。 縁取りの茶テープの所は、上にあるように金属リングが並んでます。 巻きスカートの下は黒レギンスになる予定。 私流に言えばロングスパッツ（古）。  で、昨晩の今頃、いきなり思い付いたんだけど、 アヤの下着って、【画像２】みたいのじゃなく【画像３】だと思うんだ。

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