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    <title type="text">お絵かきできるイラストSNS [Chixi(ちぃ)]</title>
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    <modified>2026-04-05T01:07:59Z</modified>
    <rights>Copyright 2007 お絵かきできるイラストSNS [Chixi(ちぃ)]</rights>
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      <title>rhymeとalliteration</title>
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      <published>2015-05-21T00:09:09Z</published>
      <updated>2015-05-21T00:09:09Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              英語文の表現上の面白さのひとつといえば、rhyme（ライム）。 韻を踏むことと訳されますが、要するに、対になる複数の文末の音を同じ音（母音、または母音+子音）で合わせること。  日本語でもヒップホップの兄ちゃんたちがやっているあれ。  で、rhymeの話をすると、文頭の音合わせのことを言い出す人がおられます（そのほうが日本人には馴染みがあるためだと思われます）が、それはrhymeとは言わない。 じゃなんなのかというと、alliteration（アリテレーション）。聞いたことないでしょ。わたしもさっき知りました。アリテレーションで

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      <title>Penn Zero Part-time Hero</title>
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      <published>2015-03-14T06:15:25Z</published>
      <updated>2015-03-14T06:15:25Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              というわけで、世間さまではStar vs. the Forces of Evil で盛り上がってますが（日本では一部だけど）、流れに逆らって（逆らうのって大好きです）ディズニーXDの「Penn Zero Part-time Hero」を見てみたよ。始まった時期が冬だったからいきなりクリスマススペシャルという変則スタート。  前に紹介した通り、様々な異次元世界へジャンプしてその世界の危機を救うペンと仲間たち。ディメンジョンジャンプすると、その世界の住人に変身というか、乗り移って変身する。だから変身相手が人間とは限らない。 クリスマススペシャルは北極圏世

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      <title>程度の問題</title>
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      <published>2015-03-13T05:16:39Z</published>
      <updated>2015-03-13T05:16:39Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              big giant huge large vast enormous gigantic  extensive colossal monstrous いずれも大きいという意味の形容詞 普通は（日本での）最初の２つとlargeくらいですかしらね。 量的体積的な大きさと面積的大きさ＝広さ、という意味で学校でも習いますね。 でも実際のところそこから下の単語の方がよく使われる傾向にあると思いますよ。特に huge enormous vast はよく出る単語。言葉はちょっと大袈裟なくらいが丁度良かったりするのは日本も外国もいっしょ。 小説では作家によって、enormousばっかり使う人や、あれこれ使い分ける人など色

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      <title>名前の流行りは洋の東西を問わず</title>
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      <published>2015-03-11T01:58:20Z</published>
      <updated>2015-03-11T01:58:20Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              以前、２０世紀の終わりから２１世紀の始めごろにAshleyという名前の女の子のキャラクターがカートゥーンや役者に多く見られる、子供の名前は親がつけるのだからこの１０数年前つまり１９８０年代後半から１９９０年代前半にAshleyとつけるのが流行ったにちがいないと書いたんですが、先日webのフォーブスで年代別アメリカの男女の子供の名前ランキングトップ１０ランキングが載っているのを見つけましたんですよ。 で、案の定、Ashley は１９９０年度で第２位。１９７０年や１９８０年ではトップ１０圏外。やはり９０年前後で流行ったん

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      <title>早川SF文庫がとうとう#2000ですって</title>
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      <published>2015-03-04T02:17:50Z</published>
      <updated>2015-03-04T02:17:50Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              早川書房のSF文庫が通算２０００冊目になるそうな。 で、今月のハヤカワSFマガジンは、それを記念してSF文庫総解説第１回。#001から#500までを紹介している。  最近の日本のSF事情は全く知らないが、とりあえずSFマガジンが出てるんなら大丈夫だろ、みたいな気分はある。とはいえ一時期に比べれば日本のSFの現状はどうなのかしらみたいにみえるところもあるけど。  ま、それはそれとして、現在SFといえば映画やTVアニメ、漫画で触れる人がほとんどで、わざわざ小説を、それも海外の翻訳小説を読もうなんて言う物好き極まる人はそうそうい

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      <title>あれこれメモみたいなもの　その２</title>
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      <published>2015-02-25T04:18:46Z</published>
      <updated>2015-02-25T04:18:46Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              アメリカ海軍がレールガンを正式公開。 弾体は長方体の筒入りなので戦車砲のAPFSDS弾と同じ理屈。 初速はマッハ７で、１２０mmのAPFSDS弾の約２倍。ただし弾体は一回り大きめな感じ。 加速時間は0,01秒。発射されると装弾筒の表面が空気との摩擦で燃え上がるのか結構炎が上がってます。目標にされた金属板を、厚さと材質はわからないが、弾体が紙同然に突き抜けて行く様は圧倒的。 発射薬が要らないので砲弾がコンパクト。野砲弾みたいに人力でも装填可。砲自体もコンパクトにできそう。 レーザー砲に続いてレールガンも実用化。２１世紀

      ]]></content>
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      <title>あれこれメモみたいなもの</title>
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      <published>2015-02-05T04:17:17Z</published>
      <updated>2015-02-05T04:17:17Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              ２０１５年版プリキュアはプリンセスですって。プリプリってことですか。２０１４年に当初の予定からずいぶん遅れて始まったフランスの例のLolirock。どう見てもフランス版プリキュアですが、メンバーが魔法のプリンセス（キャラ毎カラーもおんなじ）ってのは、本家が追っかけになってしまうという逆転現象。  スーパーボウルXLIX（４９ ローマ数字はわかりにくいですね。ちなみに５０はLです）は激戦の末ニューイングランド・ペイトリオッツの勝利に終わりましたが、話題をさらったのはケイティ・ペリーのハーフタイムショーに登場したサ

      ]]></content>
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      <title>困ったkrita</title>
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      <published>2015-01-27T21:51:09Z</published>
      <updated>2015-01-27T21:51:09Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              紙は、西友のB5５００枚ppc用紙のことだけど、３７０円じゃなくて、３２０円だった。  ま、それはそれとして、 せんだって噂の（かどうかはしらないが）krita（ver 2.8.3 ３２ビット用）を試してみたですよ。なかなかよろしいんじゃありませんか、あれは。無料ってのが信じられないっと最初はおもったが、やはりそこはそれ、困った部分もあって、あたくしのPCでは、カラーパレットが保存できない。んだそりゃ、みたいな。あと、キャンバスの全体サムネイル（photoshopでいうところのナビゲーター）が表示出来ない等ありで、使おうかどうし

      ]]></content>
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      <title>プリンセス降臨、というかなにしにきたんだか。</title>
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      <published>2015-01-22T12:51:46Z</published>
      <updated>2015-01-22T12:51:46Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              というわけで、ディズニーチャンネルで期待の新作Star vs. the forces of evil （Star and the forces of evil から変更された）プレミアム（先行）放送。１４年秋からの予定が少々ずれたものの無事始まって一安心。  期待通りの斜め上一直線プリンセスでした。まだマギー（ブンブンマギーの）のほうが大人に見えるぞ。  魔法の異世界ミューニーにあるさる王国のプリンセス、スター・バタフライは１４歳の誕生日に悪の手から世界を守る魔法の力を備えたロイヤル・マジック・ワンド（魔法の杖です）を授かるが、もともと暴れん坊で粗忽な性

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      <title>紙問題</title>
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      <published>2015-01-20T20:47:12Z</published>
      <updated>2015-01-20T20:47:12Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              鉛筆（わたしはシャーペンだけど）だけでは絵はかけぬ（私の場合ですよ）。線を引く紙が必要だ。  やはり愛用の紙があって、それはコクヨのタイプ用紙A4。 レポートパッド式に綴ってあって、薄く、しかも強くて滑らか。いくら描いても薄いからかさばらない（程度によりますが）。普通に文房具店で売っているので入手に困らない。A4だからB4原稿の漫画のわくにちょうど入るサイズで絵コンテがかける（そのまま下書きの下書きにできる）、等のいいことずくめ。しかしよる時代の波には逆らえぬ。今時タイプを打つ人などいようはずもなく（ま

      ]]></content>
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      <title>予測不能な未来</title>
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      <published>2015-01-19T18:32:54Z</published>
      <updated>2015-01-19T18:32:54Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              とにかく困るのは、愛用品が生産中止になること。 え、なんで、てなもんです。  これまで何度、え、もうないの？をあじわってきたことか。 で、最近の例は、シャープペンシルの替え芯。 前にシャーペンを話題にしたことがありますが、実はクルトガ以前には、別の愛用品があって、スケッチやラフの時はその場の適当なものを使っていたものの、原稿への下書き等には決まったものを使っていて、今ではその製品も市場から消えてしまいました。ストックが８本くらいあるのでまだ困らないけど（これまでに４本は壊しているのだけれどまあ当面は

      ]]></content>
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      <title>予測可能な未来</title>
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      <published>2015-01-18T12:05:07Z</published>
      <updated>2015-01-18T12:05:07Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              某公共放送で未来の話を綴った番組（主に技術面）を放送するらしい。 その宣伝の中の一場面。みょうちきりんな動的補助外骨格を着けたじいさんが街頭、店舗のショウウィンドゥのガラスを叩き割り、中にたつ女性型人間酷似式ロボットを連れ出す（本人は助け出すつもり）というもの。 これはやはり少々技術が進もうが、人とロボットの見分けもつかないボケ老人は直せない（ロボットが人間そっくりで見分けがつかないということが問題ではない。一日中ショウウィンドゥに閉じ込めるような、食事も生理的現象も無しで、仕事をそもそも人間にさ

      ]]></content>
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      <title>信じる心って恐ろしい</title>
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      <published>2015-01-17T18:08:08Z</published>
      <updated>2015-01-17T18:08:08Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              そもそも信じるという精神活動は、信じる対象に対する信じたい事柄以外排除する、ということ。論理的考察や事実認定をまったく必要としない。 これによって精神的バイアス（事実を都合よく解釈すること）の積極的許容や、比較対照、客観的判断の否定を伴う。  でも本当は信じると決めた人も周囲とのズレに気がついて不安になりその不安を否定するためにさらに強固に信じる行為にのめり込んだりするんだろうな。回りを見なければ、どんなに足場の悪い場所にいようが足を踏み外す心配はないのだ。心配がなければ安心だ。踏み外さなければ前

      ]]></content>
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      <title>ワイルドカード・プレーオフ</title>
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      <published>2015-01-06T00:01:38Z</published>
      <updated>2015-01-06T00:01:38Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              プレーオフ第一ラウンド、ワイルドカード終了。 我がボルチモアは、@ピッツバーグで堅実な試合運び。相変わらずの強力ディフェンスに、未だにやや不安定なフラッコのパスも要所では決まり、FGもJ・タッカーが５２ヤードを決めるなどピッツバーグに先手を取られるも逆転してからは最後までリードを保ったまま勝利。今シーズンのライバル対決に決着を着けた。ピッツバーグはRBベルの欠場が響いたか。 これでディヴィジョナル・プレーオフは、@ニューイングランド・ペイトリオッツ。 AFCでは、越えなくてはならな壁だが、ブレイディにプレッ

      ]]></content>
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      <title>フリーダムならいいってもんじゃない</title>
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      <published>2015-01-04T08:14:53Z</published>
      <updated>2015-01-04T08:14:53Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              先日、アドベンチャー・タイムの連続放送があり、話題のエピソードが放送されましたがしかし、何て言うか、あれはそうじゃない感満点。見た目の演出とかそういうのも確かに違いはあるんだけれども、でも重要なのはそこじゃない。 初めてアドベンチャー・タイムを観た時の驚きの要素がすっかりどこかへいっている、それがどうもね（そういう意味ではシリーズをかさねるほどに他にもそこの部分が欠けたエピソードは見受けられるのだけれども）。 平たく言えば、別にこれ、アドベンチャー・タイムでなくてもいいよね、ということかな。それこ

      ]]></content>
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      <title>いよいよプレーオフ</title>
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      <published>2015-01-03T13:36:13Z</published>
      <updated>2015-01-03T13:36:13Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              今年も押し迫って参りましたが、我がボルチモア・レイブンズは４チームが争うAFCワイルドカードに勝ち残り、プレーオフ進出。やりました。AFC北からはまたも３チームが勝ち残りという、まさに最激戦区。レギュラーシーズン終盤に来ていまいちパッとしなかった攻撃陣も、最終戦第４Qでいきなり目が覚めた模様。多少不安は残るものの、フラッコの長距離砲と最後の最後まで粘り通す戦い方がもどってきたか。守備陣は相変わらずいい感じなので、ここからが本来の姿であるとそう願いたい。 初戦はまさに文字通りの宿敵ピッツバーグ。レギュラー

      ]]></content>
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      <title>NFL 2014シーズン</title>
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      <published>2014-12-03T04:11:17Z</published>
      <updated>2014-12-03T04:11:17Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              あっっっというまにシーズンも第４Q突入。 今年は読めません。 どこがどこに勝つか負けるのか、ここまでわからないのもめったにありません。 我がボルチモアのAFC北は１２週終了時点で１引き分けで半歩リードのシンシナティ以下全チームが７勝と大混戦。てゆーかなにそれ。１３週にはシンシナティが８勝目をあげ単独１位キープ。残りは仲良く負けたためボルチモアが２位キープ。しかしホームでサンディエゴに逆転敗けは痛すぎる。ボルチモアの同地区対決は最終週のクリーブランド戦だけなので、そこまでとにかく勝っておかないといけない

      ]]></content>
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      <title>カートゥーンのこと　その２</title>
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      <published>2014-12-02T14:45:47Z</published>
      <updated>2014-12-02T14:45:47Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              一方のカートゥーンネットワークといえば、定期的な新作放送枠のプレミアムサンデーのお陰で、新作がいろいろですが、一回につき４話分しかやってくれないので、嬉しいんだかなんなんだか。しかもリピートなしなので日曜日に見逃したらレギュラー枠に来るまでお預けですよ。せめて土曜日にリピートサタデーでもやってくれればいいのに。  それはそれとして、早くも「スティーブン・ユニバース」登場。「アドベンチャー・タイム」が一般人気も獲得したので、ついでにこっちもとばかりに来ましたね。前にも書いたけど、日本のアニメっぽいの

      ]]></content>
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      <title>カートゥーンのこと</title>
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      <published>2014-12-02T07:44:37Z</published>
      <updated>2014-12-02T07:44:37Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
<br />
              今年も楽しめた海外アニメ。  多くの新作がやって来てくれましたが、一番驚いたのは、ディズニーチャンネルでの「Oops！フェアリーペアレンツ」放送。掟やぶりというかなんというかニコロデオンオリジナルをディズニーチャンネルでやるとは。でも、さすがにニック放送分だけで、新エピソードというわけにはいかなかった。まあ、また観られただけでもよかったというところでしょうか。「フェアリーペアレンツ」が３周して終わったところにな、なんと、「進め！？魔法のクリスタル探し隊」長いタイトルが素敵ですが原題は「gawayn（ガウェイ

      ]]></content>
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      <title>ドラマのこと、主に洋ドラね　その２</title>
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      <published>2014-12-01T03:40:31Z</published>
      <updated>2014-12-01T03:40:31Z</updated>
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              チェックしてみたら、「レイ・ドノヴァン」「ブラックリスト」「リッパー・ストリート シーズン１」も今年だったんだ。上半期のドラマだと遥か昔に思えて去年だったんじゃね？みたいな気分だったけど。いずれもよござんした。「レイ・ドノヴァン」でてくるおやじどもが悪すぎて最高です。「リッパー・ストリート」はいい。いいよ。第２シーズン観たい！「ブラックリスト」も悪いおやじが主役ですからつまらぬはずがない。大塚芳忠も最高です。 「ハッピータウン」は、ズバリ打ちきりでショー、なラストが素敵。「アルカトラズ（映画じゃな

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